合格者=「健康マスター」の企業別人数ランキングを発表!

一般社団法人日本健康生活推進協会(理事長 大谷泰夫)は、日本健康マスター検定【健検】の、第一回試験(2017年2月)から第六回試験(2019年2月)まで、計6回の試験による、団体受検企業の合格者=「健康マスター」の人数ランキングを発表しました。
 





【第1回〜第6回までの健康マスター取得者数ランキング(健康マスター合計)】(のべ人数)
第1位 住友生命保険
第2位 メディパルグループ
第3位 東京海上日動火災保険
第4位 丸井グループ
第5位 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命
第6位 SCSK
第7位 エムティーアイ
第8位 江崎グリコ
第9位 大阪トヨタ自動車
第10位 ルネサンス

上記各企業の受検目的は様々ですが、共通しているのは、社員の健康知識・リテラシーを高めることで、社員の健康意識や生活習慣を変え、健康経営や健康関連業務のレベルアップをしていくことです。更に今後は、働き方改革や業務生産性向上という経営課題にもつなげていこうという声も聞かれております。

 

 

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